この前、PSP-ITA でPSP goの分解画像が公開されていました。仕様
・TA-091基板 搭載
・FWはFW 5.70だった
・FWはFW 5.70だった
・バッテリー内蔵なのでパンドラバッテリーが使えない
・初期状態の PSP go は FW 6.00の可能性がある
・初期状態の PSP go は FW 6.00の可能性がある
・クロック数は従来機と同じかもしれない
PS3が8月18日に発売予定の「Madden」というソフトの発売と同時に値下げされるかも知れないことがわかりました。100ドル値下げされるようです。
この前、SCEから正式に発売すると発表したPS3の「グランツーリスモ 5」の紹介です。グランツーリスモ 5はPSPのグランツーリスモと同様これまで発売予定としながら、なかなか出てこなかったものです。
グランツーリスモ シリーズの最大の特徴は圧倒的な画質です。グランツーリスモ 4の時もそうでしたが、ほかのゲームとは一味違います。それから、多くのゲームはPVと実際のプレイ時の画質が違いすぎることがありますが、このゲームはそういうことがありません。それから、多くの人はこのゲームはカーブが曲がりにくいと言いますが、逆に言うとほかのゲームは曲がりすぎます。たしかに、このゲームは曲がりにくいですがリアルを追及する人にはお勧めできるゲームです。
ロゴのところには、しっかりと「THE REAL DRIVING SIMULATOR」と書いてあります。
PSP goの仕様をまとめようと思います。PSP goは性能がよかったら、あの見た目でも買おうかなと思っていましたが、画面が小さくなっておまけにUMDまでなくなって、更に値段も26,800円になって買う意味がないなと思いました。しかも、ソフトはインターネットからのダウンロード販売なのに、無線LANがあまりにも遅すぎると思いました。
よかったところは、Bluetoothを搭載したことによりPS3のコントローラーで遠隔操作(ゲームの遠隔操作が出来るかどうかは不明)が出来るようになったということぐらいです。